Motion DNA
自分の動きのクセを、AI に渡す
作った作品から「動き方」だけを測り、名前を付けて残せます。1つの動きの長さ、緩急の型、行き過ぎ、タメ、間。生成のときに選ぶと、AI はその動き方に寄せて組みます。形や色は写しません。
44-orch-hit から測った値
図形だけで、世界観を動きにするソフトです。キャラアニメの背景や、MV の1カットに。
体験版は編集と書き出しまで。AI はアプリで。
AI に作らせたものも、自分で一から作ったものも、同じ画面で仕上げます。
何に使うか、どう動かしたいかを注文票に書くと、AI が図形とキーフレームを組みます。AI が描くピクセルは 0。絵は描かないので、全部あとから直せます。料金は自分の API キーで払う仕組みです。
曲線のハンドルを動かすと、同じ動きでも重さが変わります。キーの範囲選択、コピーと貼り付け、U でキーのある項目だけ表示。よく使う操作は一通りあります。
透明付きの動画か連番画像で書き出せば、編集ソフトでキャラの後ろに置くだけで使えます。Lottie にすればアプリやウェブにも。
Motion DNA
作った作品から「動き方」だけを測り、名前を付けて残せます。1つの動きの長さ、緩急の型、行き過ぎ、タメ、間。生成のときに選ぶと、AI はその動き方に寄せて組みます。形や色は写しません。
44-orch-hit から測った値
.vmot
作品は Tequfa のために作った形式 .vmot で保存されます。中身はただの文字なので、AI が書けて、人も読めて、直せます。動画や Lottie への書き出しも、この中身から組み立てています。
{
"schemaVersion": 1,
"meta": {
"name": "44. Orch Hit (140 BPM, 20 beats, 9:16)"
},
"canvas": {
"width": 1080,
"height": 1920,
"background": "#EFE8DA"
},
"tempo": {
"bpm": 140,
"beatsPerBar": 4
},
…
44-orch-hit の頭
キャラアニメの背景、場面転換、集中線など。どれも Tequfa の中で作って書き出したものです。
ブラウザの体験版は無料で、登録もいりません。デスクトップ版は Steam で配る予定です。
AI は使わなくても、図形・キーフレーム・書き出しは全部使えます。使うときは自分の API キー(Anthropic・Google など)で動き、料金は各社へ直接払います。
デスクトップ版は Windows です。体験版は PC のブラウザで開けます。
使えません。編集には広い画面が要るので、PC で開いてください。